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マヨン山、173日連続の溶岩流 警戒レベル3維持
フィリピン・アルバイ州のマヨン火山で、173日連続の溶岩流が観測されている。フィリピン火山地震研究所(Phivolcs)は、警戒レベル3を維持し、火口から6キロ以内の危険区域への立ち入りや上空の飛行を禁止している。
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フィリピンのマヨン山で木曜夜、小規模な爆発的活動に伴う溶岩の噴出が観測された。同火山は170日連続の溶岩流出状態にあり、警戒レベル3が維持されている。

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