インドフード、株価低迷受け1.5兆ルピア規模で自社株買い実施
経済

インドフード、株価低迷受け1.5兆ルピア規模で自社株買い実施

インドネシアのコングロマリット、アントン・サリム氏傘下のインドフード・スクセス・マクムール(INDF)とインドフード CBP スクセス・マクムール(ICBP)は、MSCI発表後の株価低迷を受け、それぞれ7500億ルピア、計1.5兆ルピア規模の自社株買いを発表した。両社は10月26日から12月31日まで、最大20%の株式を買い戻す予定。

無料登録で対象記事を日本時間で1日3本まで全文閲覧

無料会員登録で、日本時間の1日につき対象記事3本まで全文で読めます。ASEAN 7カ国の記事見出しと要約は引き続き確認できます。