フィリピン、大地震で授業開始に遅延 学校の防災体制が喫緊の課題に
医療・教育

フィリピン、大地震で授業開始に遅延 学校の防災体制が喫緊の課題に

フィリピンでマグニチュード7.8の地震が発生し、ミンダナオ地方のコタバト市では授業開始が遅延した。教育省は学校施設の安全確認を急ぐとともに、児童生徒の安全確保と防災体制の強化を改めて表明した。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。