ラオス南部チャンパサック県で魚の大量死が発生、ゼドン川の利用を当局が禁止
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ラオス南部チャンパサック県で魚の大量死が発生、ゼドン川の利用を当局が禁止

ラオス南部チャンパサック県のゼドン川で魚の大量死が発生し、当局は住民に対し川の利用を禁止した。水質検査で強アルカリ性を示す異常値が検出されており、化学物質による汚染が疑われている。汚染源は未特定だが、住民の生活用水への影響が懸念されており、詳細な調査が急がれている。

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