燃料税一時停止で月7億ペソ超の税収減、税関当局が予測
フィリピン税関(BOC)は、マルコス大統領がLPGと灯油への物品税を一時停止したことで、月間7億ペソ(約17億円)以上の税収減が見込まれると発表した。当局は輸入物品への課税強化で穴埋めを目指す。
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