マルコス大統領の施政演説、人権団体は「失望」
社会

マルコス大統領の施政演説、人権団体は「失望」

マルコス大統領の施政演説は国内政策に重点を置いたが、人権団体や市民リーダーからは西フィリピン海の防衛姿勢と国内の人権問題への言及不足から「失望」の声が上がった。期待された具体的な人権保護策の言及は限定的だった。

この記事はPRO限定です

この記事は無料閲覧期間外または特別記事です。PROではこの記事と全期間のアーカイブを閲覧できます。