逮捕のマルコレタ上院議員、弾劾裁判での投票権主張
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逮捕のマルコレタ上院議員、弾劾裁判での投票権主張

汚職罪で逮捕・勾留中のロダンテ・マルコレタ上院議員が、サラ・ドゥテルテ副大統領の弾劾裁判において、上院議員兼裁判官としての投票権は失われていないと主張。憲法上の規定を根拠に、弾劾に必要な票数についても自身の見解を表明した。

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