
社会
労務省、不正領収書で1930万ペソ徴収、監査院が刑事告発も示唆
フィリピン監査院(CoA)は、労働雇用省(DoLE)が1930万ペソもの登録料を不正な領収書で徴収していたことを指摘し、公文書偽造の可能性を示唆した。緊急雇用プログラムTUPADでも過払いなどの不正が発覚している。
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