パプアの「ヤシの木博士」が新種50種を発見、地域開発への貢献を語る
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パプアの「ヤシの木博士」が新種50種を発見、地域開発への貢献を語る

パプア大学のチャーリー・ヒートゥブン教授は、20年以上にわたりパプアのヤシ科植物を研究し、50種の新種と5つの新属を発見した。彼はこれらの発見が地域開発に不可欠であると強調している。

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