フィリピン水力発電事業、独立取締役が適正性を主張
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フィリピン水力発電事業、独立取締役が適正性を主張

フィリピンのFirst Gen社独立取締役は、Prime Infra社との水力発電事業契約について、会社と株主の利益に資すると判断し、職務を適切に遂行したと声明を発表した。総額750億ペソの取引における評価額や契約条項についても正当性を主張している。

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