カンボジア、リチウム電池残渣火災で環境・健康被害の懸念
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カンボジア、リチウム電池残渣火災で環境・健康被害の懸念

カンボジア・コンポンスピュー県でリチウム電池残渣を扱う工場が火災を起こし、環境省が住民の健康被害の可能性を指摘。周辺地域では大気汚染が確認され、対策が講じられている。同社は環境影響評価なしに操業していた。

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