マルコス大統領、ドゥテルテ前政権の不正案件放置を批判
政治

マルコス大統領、ドゥテルテ前政権の不正案件放置を批判

マルコス大統領は、ドゥテルテ前大統領が在任中に不正な洪水対策プロジェクトへの対応を怠り、現政権に後始末を押し付けたとして、初めて公に批判した。大統領は、自身が不正を暴露しなければ、巨額の不正は闇に葬られていたと主張している。

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