カンボジア、ILOと「ディーセント・ワーク」プログラム中間評価で協力強化
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カンボジア、ILOと「ディーセント・ワーク」プログラム中間評価で協力強化

カンボジア労働・職業訓練省は31日、ILOとの「ディーセント・ワーク」プログラム(DWCP)中間評価ワークショップを開催。2024-2028年プログラムの進捗を確認し、労使政府の三者協力を強化して、労働者の権利向上を目指す方針を共有した。同省は、カンボジアがASEANで最も長くDWCPを実施していることを強調した。

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