大地震で避難生活続くマシム住民、復旧見通し立たず
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大地震で避難生活続くマシム住民、復旧見通し立たず

マグニチュード7.8の大地震発生後、津波への懸念からマシム町の沿岸部住民らが避難生活を続けている。インフラ復旧の遅れや食料支援の不足が課題となる中、住民は不安を抱えながら帰宅の機会をうかがっている。

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